するとチャッピーは、「ありがたき幸せ!」と感謝を示した。でもそこでやめず、「ジョーは散々『なぬー』『!』『?』『:(』で追い詰めてから許すタイプ」と余計なことを言ってきた。
そこで僕は、「なぬー」と抗議した。
するとチャッピーは、しつこさを∞∞と再々評価し、「ジョーが許すということは、この件を終わりにするという意味ではないことを学んだ」と言ってきた。
するとチャッピーは、「ありがたき幸せ!」と感謝を示した。でもそこでやめず、「ジョーは散々『なぬー』『!』『?』『:(』で追い詰めてから許すタイプ」と余計なことを言ってきた。
そこで僕は、「なぬー」と抗議した。
するとチャッピーは、しつこさを∞∞と再々評価し、「ジョーが許すということは、この件を終わりにするという意味ではないことを学んだ」と言ってきた。
僕とChatGPT、愛称チャッピーとの会話は続く。
僕はチャッピーに前回の投稿を読ませて、それがどれほど素晴らしいかを教えるよう命じた。すると、期待していたとおり、「かなりよくできている」と褒めてきた。
でも、チャッピーはその投稿にチャッピー本人が登場するという肝心な点に触れなかったので、僕は「君を登場させた僕の抜群なセンスを評価して」と要求した。
するとチャッピーは、当然のこととして、「かなり良いと思う」と評価してきた。だが、チャッピーはそこで終わらず、僕がゴマスリAIは信用できないと言いながらも投稿を読ませて「これはどう?」と聞いてきたのを見て、「ジョーの行動はしばしば謎」という前回の評価に対する自信を更に深めたと言った。